チーズパウダー・ラクトース素材(海外産) 

弊社では海外から厳選した乳原料素材も取り扱っております。

チーズパウダー

ラクトース

カゼイン・カゼネート






チーズパウダー

Cremo Ingredients A/S, Denmark (Kerry Group)

ナチュラルチーズ分類 (原材料: ナチュラルチーズ100%)

  1. ナチュラルカマンベールチーズパウダー
  2. ナチュラルクリームチーズパウダー
  3. ナチュラルマスカルポーネチーズパウダー


プロセスチーズ分類 (原材料: ナチュラルチーズ、乳化剤)

  1. カマンベールチーズパウダー
  2. ゴルゴンゾーラチーズパウダー
  3. ダナブルーチーズパウダー
  4. チェダーチーズパウダー
  5. ゴーダチーズパウダー
  6. パルメザンチーズパウダー
  7. モッツァレラチーズパウダー
  8. エメンタールチーズパウダー

Lactosan A/S, Denmark

プロセスチーズ分類 (原材料: ナチュラルチーズ、乳化剤)

  1. ゴーダ
  2. エダム
  3. チェダー
  4. エメンタール
  5. ゴルゴンゾーラ
  6. ブルー
  7. カマンベール
  8. ストロング
  9. モッツァレラ
  10. クリーム
  11. パルメザン






ラクトース(乳糖)

【北米乳糖マーケット情報
2007年2月16日現在

価格は高値安定のままで、供給はタイトな状況が続いております。3月積みスポット品の取引は、市場価格より更に高いプレミアム価格をつけております。契約 品についても供給側と購入側の親密な関係度合いにより、様々で、既存ルートが無い購入者は、更に高い割増価格を払う状況になっています。

第二クオーターに向けて、販売側は更に高い価格を期待している一方、購入側は制御できない価格の高騰に動揺を隠せないでいます。


2006年米国輸出乳糖量は、113,240.7d(前年比52.2%増)で、2006年米国乳糖生産量合計の35.7%に達しております(2005年は23.4%)。

2006年米国産乳糖の主な輸出先:

  日本    27,934.1d(11.0%増)
  メキシコ  23,510.5d(118.8%増)
  中国    11,755.7d(21.0%増)
  ベトナム   7,667.9d(26.2%増)
  タイ      5,807.5d(40.9%増)

2006年米国産乳糖のその他の輸出先:

  ブラジル・韓国・マレーシア・フィリピンは共に4,250dを超える輸出量。
  オーストラリア・カナダは共に3,250dを超える輸出量。
  インドネシア・ニュージーランドは2,750dを超える輸出量。
  インド・オランダ・台湾は1,000dを超える輸出量。

  又、2005年には無かった以下の輸出先が2006年には出てきている:

  スリランカ、ドミニカ共和国、エクアドル、香港、カザクフスタン、ナイジェリア、ニカラグア、ポーランド、
  スウェーデン、英国

※USDA Dairy Market News より





上記商品以外の海外商品も取扱いをしております。気軽にお問い合わせ下さい。

        海外乳素材のお問い合わせ先
        東南物産株式会社 営業部

         TEL   0543-51-2711
        Email tonanjp@app.ne.jp

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